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新シリーズ「砦印」はじまります。

【砦とは】
外から敵が攻めて来るのを防ぐために設けられた建造物のことで、要塞とも。取出、取手、塞の漢字で表現されることもあります。
戦国時代には、砦は通常イメージされる城よりも規模の小さな城であったり、柵で囲った塁などの形状で建造されました。
其の壱では、元亀騒乱の舞台となった「虎御前山砦」「中島砦」「大鳳山砦」をセットにしました。
今までの「御城印」「武将印」とはイメージを変えて書いていただきました。和紙も砦印にあわせています。